about HOTARU GALSS

ホタルガラスとは

ホタルガラスとは

光がキラキラ反射するホタルガラス

沖縄のお土産として有名なホタルガラスは、銀箔とガラスを組み合わせ特殊な技法で作られております。
銀箔に光が反射してキラキラと輝く様子からホタルガラスと呼ばれるようになりました。
現在では、県外品や国外品も多く作られ、多種多様なホタルガラスが店頭に並ぶようになりました。

長七屋ホタルガラスとは

ホタルガラスとは

 古代エジプトや古代ローマ貴族がアクセサリーや、時には黄金などと同等に扱われたとんぼ玉の一種です。
とんぼ玉を英名でグラスビーズと呼ばれ、現代ではより多くの人々に愛用され多種多様なものが存在します。
 そんな中、ホタルガラスは沖縄で有名なガラスアクセサリーのひとつとなりました。
 銀箔とガラスを組み合わせ特殊な技法で作られたホタルガラスは、銀箔の光が反射しキラキラと輝く様子からホタルガラスと呼ばれるようになりました。
 現在では、県外品や国外品も多く作られ、多種多様なホタルガラスが店頭に並ぶようになりました。

長七屋のホタルガラスとは

 沖縄の海にこだわりを持ち、それまで主流だった青を始め、本部の海を再現した「モトブブルー」恩納村の海を再現した「オンナブルー」読谷の海を再現した「ヨミタンブルー」斉場御嶽から見た海を再現した「セイファブルー」慶良間諸島の海を再現した「ケラマブルー」八重山諸島の川平湾を再現した「ヤエヤマブルー」などなど、場所によって表情を変える沖縄の海を、中部にある北中城村の工房でひとつひとつ熟練した職人たちが技術を磨き、新しい沖縄の海を開発しながら製作したオリジナルホタルガラスになります。

長七屋のホタルガラスとは

 工房について

沖縄県産品

ガラス工房 長七屋のホタルガラスは全て県産品です。

※沖縄で販売されているホタルガラスの中には県産品と誤解を招くような表現の商品がございます。ご購入の際はご注意ください。

工房について

県内のホタルガラスの多くが県外品、国外品が販売されている中、沖縄県産品ホタルガラスの90%以上を制作しているホタルガラス専門店です。沖縄の中部にある北中城村で、ガラスを溶かすところからひとつひとつ丁寧に制作し、仕立て、販売、アフターメンテナンスまですべてを一貫して行っております。品質のより良い物をご満足いただける価格で販売できるように心がけています。また、職人を含めスタッフの8割以上が女性という特性を生かしデザインしていますので、女性目線で「飽きのこない」「身に着けやすい」商品が多くあるのも特徴です。

工房について

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